2025年度は電子書籍eBook やりますww
💡ヒントに例をあげると
お笑いは最近誰が好き?って
子供たちに聴くと ドリフ とか言うの
動画の切り抜きで
テレビがイケイケの時の映像
そりゃ面白いよなって
つまり過去の労働が映像で
バックアップされていると
需要があれば現在進行形に
実際になってきている
project@食べる事は明日を生きること
は2016年03月スタートなので
2025年で おかげさまで9年目に突入
なので…
あたりまえですけど来年
2026年で活動10年間となります。
(懐かしい思い出)
ガラケーを持つヒトが大半の中で
スマホに特化のブーイング👎😅
懐かしいですけどw
集まった体感や体験
画像や動画もたくさんに
なりました
ありがとうございます。
49歳でスタートさせたので
おかげさまで僕も58歳に(笑)
でも動画で一番働いて
くれているのは
2023年ごろの動画
(つまり 56歳の僕ってなるのですけど)
そこで2025年は
10年目の準備のために
今までの皆さんと一緒にやったチャレンジを
電子書籍化していくコトを考えています。
コレは次世代に
“体験”と“体感”に“価値”をつける
(データをバッアップする)
🔻🔻
①世代の格差を埋めてるの
②スマホ画面の大型化
③パットのミニサイズ化
④タッチ画面ノートpcの普及
(今の子供達のpc操作みてるとホント面白い)
🔺🔺
を見越して行います。
■電子書籍とは何か?
電子書籍市場は成長を続けており、将来性があると考えられています。
【電子書籍市場の現状】
2014年にはわずか1144億円だった市場が、
2021年には4662億円
2023年度の電子書籍市場規模は
6449億円と推計され、前年比7.0%増でした。
電子書籍の市場規模は毎年成長を続けて
2024年には電子雑誌・電子書籍を合わせて
5669億円の市場規模に
特に、10代の若者が電子書籍で
漫画を読むことに慣れており、
彼らが社会人になった10年後には
電子書籍のシェアは紙に大差をつけていると思います
【電子書籍の成長の要因】
インターネットの普及や携帯端末の発達を背景に、世界の電子書籍市場が急拡大しています。
新興国や途上国では、通信網の普及とともに紙の書籍を経ずに電子書籍を利用する人が増えています。 コレには漫画アプリのプロモーション効果が挙げられます。 教育現場では新しい試みとして電子書籍の普及が進んでいます。
【電子書籍のメリット】
持ち運びが楽、場所を取らない、 文字のサイズを変えられる。
【電子書籍のデメリット】
集中力が落ちる場合がある
端末の重さで手が疲れる場合も
充電が切れると読めなくなる
サービス終了で読めなくなる場合もある
紙の質感が感じられない
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